2026年7月19日日曜日

大川山にて



子どもたちの夏休みが始まった
お隣のお孫さんたちも海へ出かけたらしい
私たちの子どもの頃と違って、厳しい暑さなんですが
子どもたちにとっては海に花火にお祭り、やっぱり夏が楽しいんですね
今夜は熱帯夜、夜空に鋭くとがったお月さんが輝いてました

 

2026年7月18日土曜日

cafe rest



日中の最高気温はだいたいが午後3時ごろ
それから3時間ほど経つと4度ほど下がるので
出かけるのはこの時間帯になる
それでも31度から32度ほど、大げさなようだが命懸けだ
水分補給はこまめにしていて
一度沸かして冷ました真水にしているが
飲みなれている人はコーヒーでも十分に水分補給に
なるそうだ
コーヒー好きにはありがたい話しで
朝から3~4杯は飲んでいる
真水と違ってホッとして癒され、また目が覚めるので止められません

 

2026年7月13日月曜日

瓶ヶ森にて



たまに山へ行ったり
ごくごく短い距離のスロージョギングを
しているおかげもあってか、暑い日中に小一時間ほど
外で運動をしても熱中症にはかからずに無事に過ごしている
なんとか暑熱順化ができているようで、一安心

ところで最近は高齢化と人口減少の影響もあってか
ヤベッチをする姿がすっかり消えてしまい
川土手の草刈りはもっぱら業者によって行われている
昔は一日中何台もの草刈り機がワンワンと唸って騒がしかったのですが
その丸い円盤付きの草刈り機もだんだんと姿を消しているようで
昨年あたりから大型重機でバサバサ刈るようになったり
女性がリモコン操作で草刈り機を走らせていたりするのを
見かけるようになった
世の中、変われば変わるもんですね
今日はクマゼミの鳴き声が聞こえてきた




 

2026年7月9日木曜日

農作業



ムッとする暑さ
そろそろと眠れない熱帯夜が近づいている
14年目に入ったエアコン
クリーニングもできず、さすがにもう限界
頼みの電気屋さん
時期が時期なのでかなりな日数を要するかと思ったが
残ってた、ラッキー
んが~っ!
物価高騰のおり、高い
眼が飛び出て、口からゲが出た

 

2026年7月7日火曜日

氷見二千石原



夏がやってきた
これまで夏はいじめだと、毎年のように思ってたが
もはやいじめなんていうものではない
地獄だ
それでも夏が好きなんていうやつがいる
おやの顔が見たい

 

2026年6月29日月曜日

国市池より



久しぶりの晴れ
んがー!暑い
畔にはベンチがあってそこから眺めた景色
眩しくて目がくらくらして、色合いが暗くなってしまった
池を一周、亀があちこちでぷかぷか
近くの校庭からゆるい風に乗って元気な声が届いてくる
背景の山をカットし対岸をズームすればよかった、後悔

 

2026年6月27日土曜日

散歩



やれやれ、台風が過ぎ去りやっと外に出て歩くことができました
驚いたことにお遍路さんが歩いてましたが、外国の方
年々外国人が増えてますが、やはり物価が安いので(わたしたち
日本人には高すぎると感じるのですが)日本での旅行や生活は快適だそうです
台風が通過する間、意外と雨は降らず、川は徐々に水量を減らし
普段より少し多く感じる程度
虫たちも道に出てきて歩き回ってました
しかし、山はたっぷり水分を含んでるのでしばらく
近寄らないほうがいいかもいしれません
ひょっとすると崩れてるところがあるかもわかりませんね